懐かしい歌 |
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2007-08-24 (Fri)
お盆に実家に帰ったときに、
昔買った槇原敬之さんのアルバムを何枚か持って帰ってきました。 現在発売されている『GREEN DAYS』を聴いていると、 無性に他の曲も聴きたくなってしまったのです。 なかでもお気に入りが1996年に発売された『UNDERWEAR』。 このアルバムに収録されている 『PENGUIN』、『revenge』、『LOVE LETTER』は 詩は切ないのですが、優しいメロディーが心地よいです♪ 『まだ見ぬ君へ』は”将来君に出会う日のために僕は頑張っているよ”という内容の ステキな曲です。 10年も前に作られた曲なのに、 今聴いても新鮮でココロに響くのってすごい事ですね。 それとも、一周回ったから新鮮なんでしょうか? みなさんも奥にしまいこんだCDを久しぶりに聴いてみませんか? 思い出に浸ったり、昔とはまた違った気持ちで聴けたりと意外と楽しいですよ。 ![]()
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ミスチル『HOME』 |
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2007-03-14 (Wed)
ミスターチルドレンの1年半ぶりのアルバム『HOME』がリリースされました。
この日をどんなに待ったでしょう。 以前からミスチルは大好きです。 でも、どちらかというと初期の楽曲にお気に入りが多いです。 『星になれたら』、『車の中でかくれてキスをしよう』、『抱きしめたい』とか…。 これらの曲は2ndアルバム『Kind of Love』に収録されています。 もちろん、最近の曲も好きですが、 カッコよくなりすぎたというか、洗練されすぎているような感じで、 時間が経つと忘れちゃうんですよね。 でも、初期の作品は純粋なラブソングが多くて 今でも口ずさむことが出来ます。 『HOME』の中に初期のミスチルを彷彿させる作品があります。 『彩り』です。 ラジオで流れているのをはじめて聴いたとき、 ミスチルの昔の曲かと勘違いしたほどです。 スローテンポで歌う桜井さんの声がとても心地いいです。 すごくいい歌だなぁと思います。 反対にアップテンポでカッコいいのが『フェイク』。 この曲を映画館で聴いてみたくて、 映画『どろろ』も見に行きました。 あまりミスチルっぽくないカッコよさだなぁと思うのは私だけでしょうか? 5月には裏ベスト的なアルバム『B-SIDE』も発売されます。 カップリング曲が集まったアルバムのようです。 こちらも楽しみです♪ ![]()
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『ULTRA BLUE』 |
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2006-06-14 (Wed)
宇多田ヒカルの最新アルバム『ULTRA BLUE』を購入しました。
まだ全曲は聴いていませんが、 カップヌードルのCMでもお馴染みの『This Is Love』は アップテンポで元気になれる曲です。 『Keep Tryin'』や『Be My Last』などヒット曲もいくつか収録されています。 早速、マイオーディオプレイヤーにダウンロードしたので、 しばらく通勤と帰宅の道のりのBGMはこのアルバムです。 ![]()
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HOTEI vs RIP SLYME |
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2006-02-03 (Fri)
HOTEI vs RIP SLYMEの『BATTLE FUNKASTIC』が見たくて、
今日の『ミュージックステーション』を録画しました。 めちゃめちゃカッコいいですよ。この曲。 それぞれの曲がカッコいいのに、 2つ合わせて倍以上カッコよくなっています。 この曲はコラボって言わないんですね。 マッシュアップ?? 音楽用語はよく分かりませんが、 カッコいいので二重丸です。 RIP SLYMEは遊び心たっぷりなところが好きで、 アルバムも持っています。 布袋さんは今井美樹さんの曲を作った人だとは未だに信じられないのですが、 いろんなジャンルで活躍するすごい人なんだなぁと感心しています。 RIP SLYMEは先週に続き2週連続『ミュージックステーション』に出演したのですが、 先週も今日もDJのFUMIYAの姿が見当たりませんでした。 どうかしたんでしょうか? ![]()
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おめでとうモーツァルト♪ |
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2006-01-27 (Fri)
調べ物をしようと思ってGoogleを開いたら、
Googleのロゴが変わってました。 ![]() ↑こんなことになってました。(無断拝借。スイマセン (o*。_。)oペコッ) なんですかねぇ。これ。 ト音記号と5線譜は分かるんですけど、 2番目の'O'はどうなっちゃってるんでしょう? よーく見ると、どうやらモーツァルトのようです。 新聞やテレビでも取り上げられていたので、 ご存知の方も多いと思いますが、 今日はモーツァルトの250回目の誕生日だそうです。 クラシックはまったく聴きませんが、 一番好きなクラシックはモーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」かな。 小刻みなリズムがとても心地よいです。 一時は携帯の着メロにしていました。 "モーツァルト"と聞いて思い出す作品が2つあります。 1つは『マドモアゼル・モーツァルト』。 中学か高校のときに読んだマンガです。 もしもモーツァルトが女性だったらというお話です。 ラジオドラマで初めて知って、 原作のマンガをどうしても読みたくて古本屋で探し回った思い出があります。 もう1つは初めて観たTEAM-NACSのお芝居『COMPOSER』です。 こちらはベートーベンやシューベルトなど作曲家たちのお話。 もちろんモーツァルトも出てきます。 悪霊めいた青白い顔の安田さんが印象的でした。 どちらのモーツァルトも破天荒です。 本当のモーツァルトってどんな人だったんでしょうね。
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